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第6回しまなみ杯空手道選手権大会
2026年6月14日、こざかなくんスポーツパークびんごにおいて第6回しまなみ杯空手道選手権大会が開催され、志成館から19名の道場生が出場しました。 出場者一同、勝利に向け一生懸命頑張りました。入賞した選手、惜しくも入賞を逃した選手いますが、今回の試合を振り返り、次の試合で勝利するために何をしなければいけないかを考え稽古に励みましょう。 今回上級クラスで入賞した4名は12月に愛知県で開催される、全日本ジュニアチャンピオンシップの出場権を獲得しました。 【優勝】 千葉稜也(初級中学男子55㎏以上) 前津宗一翔(上級中学1年男子50㎏以上) 岩村寛吾(上級高校男子65㎏以上) 【準優勝】 陳美伊(初級小学6年女子) 石岡桜夏(上級小学6年女子42㎏未満) 【3位】 桑原瑛慈(上級小学5年男子36㎏未満)

空手道 志成館
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IBKO第3回ワールドカップ
2026年11月22日、23日に東京代々木競技場第2体育館で開催される、IBKO第3回ワールドカップのイメージパネルに鮫島凜織が掲載されました。 昨年の全日本選手権型の部で優勝した鮫島凜織は今年3月に行われた撮影会に参加し、この度イメージパネルが出来上がりました。 出場予定の道場生は11月のワールドカップに向けて頑張りましょう!

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第13回志成館空手道選手権大会
2026年6月7日、第13回志成館空手道選手権大会を開催しました。 対外試合へのステップとして始めた今大会も13回目となり、今年も道場生が熱い闘いを繰り広げました。 今大会では、志成館女子最強を決めるプリンセスカップ決勝は、昨年の優勝者 石岡桜夏と橋本紗奈の戦いとなり、安定感のある攻めで石岡桜夏に軍配が上がりました。 志成館最強を決めるチャンピオンシップでは、上田泰雅とプリンセスカップを制した石岡桜夏との戦いとなりました。多彩な攻めの上田泰雅、重量感ある攻めの石岡桜夏の戦いは再延長までもつれ込み、最後は持ち前の攻撃力で石岡桜夏が制しました。 石岡桜夏はダブルタイトルを獲得し、志成館少年部最強の2冠を達成しました。 チャレンジカップにおいても果敢に戦う子供たちを見て、次の志成館を担ってくれると頼もしく感じました。 これから対外試合がたくさん開催されます。今回の経験を活かし、さらに頑張りましょう。 【優勝】 石岡桜夏 チャンピオンシップ 石岡桜夏 プリンセスカップ 薮井孝太 一般男子の部 河内春葵 中学男子の部 桑原瑠那 中学女子の部 菊吉結人 チャ

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IBKO第22回全国空手道選手権大会
2026年5月30日、横浜武道館においてIBKO第22回全国空手道選手権大会が開催され、志成館から岩村寛吾、橋本紗奈、柳琥大郎の3名が出場しました。午前中は型の部が行われ、橋本紗奈、柳琥大郎の2名が出場しました。 緊張感が張り詰める型試合独特の空気の中で両名ともキレのある型の演武を披露しました。その中で橋本紗奈は、圧倒的な演武で見事優勝を勝ち取りました。 午後からは組手の部が行われ、3名とも奮戦しました。岩村寛吾は持ち前の攻撃力で攻め込み、見事優勝を勝ち取りました。 3名ともこの大会に向け、熱心に稽古に取り組み、試合でも力の限り闘い抜きました。この勢いで次の試合も頑張りましょう。 今回、岩村寛吾、橋本紗奈が11月に開催されるIBKO第3回ワールドカップの出場権を獲得しました。 【優勝】 岩村寛吾(組手 U18重量級) 橋本紗奈(型 小学4年女子の部) 【準優勝】 橋本紗奈(組手 小学4年女子の部)

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5月30日読了時間: 1分


2026ジャパンアスリートカップ
2026年3月28日、沖縄空手会館にて第8回ジャパンアスリートカップが開催され、志成館から石岡莉星•優音•咲蘭が出場しました。 本大会は各地の予選大会で優勝した選手のみが出場できる全国大会で、沖縄に約1000人の選手が集まりました。 惜しくも入賞はできませんでしたが、3人とも死力を尽くして闘っており、全国大会で通用する技術を持っていると改めて思いました。 他の皆も全国大会目指して先生•先輩に技術を教えてもらいながら稽古に励みましょう。

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3月28日読了時間: 1分


第26回ヤング3S(スリーS)大洲空手道大会
2026年3月15日、愛媛県大洲市総合体育館において第26回ヤング3S(スリーS)大洲空手道大会が開催され、志成館から7名の選手が出場しました。この大会は型の大会であり、11月に開催予定の全日本空手道選手権大会の選抜大会となっています。 緊張感漂う会場で、全選手見事な型の演武を披露し、今回、4名の選手が入賞し、全日本大会の出場権を獲得しました。今回惜しくも入賞を逃した選手も十分全日本を狙える力があると実感できた大会でした。 入賞者は全日本大会に向け、また、他の選手は次のチャンスに向け、頑張りましょう。 【準優勝】 柳琥大郎(選抜小学1年男子) 鮫島凜織 (選抜一般女子) 【3位】 橋本紗奈(選抜小学3年女子) 花畑杏凪(選抜中学生女子)

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3月15日読了時間: 1分


第17回極真サムライ杯四国春の陣
2026年3月15日、鳴門市勤労者体育センターにて第17回オープントーナメント極真サムライ杯四国春の陣空手道選手権大会が開催され、志成館からはビギナークラスに桑原瑛慈が、選抜クラスに桑原瑠那、中島湊太、菊吉結人の3人が出場しました。 ビギナークラスでは桑原瑛慈が得意の蹴り技で優勝し、選抜クラスは入賞は逃したものの健闘しました。 各々改善点が見つかったと思います。今日の経験を糧にまた稽古に励みましょう。 [試合結果] 優勝 桑原瑛慈(ビギナー小学4年男子)

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3月15日読了時間: 1分


石岡莉星20人連続組手
2026年3月8日、石岡莉星が20人連続組手に挑戦しました。 今回は、実践会館の川内結愛さん、黒澤結來のお二人に来ていただき、組手にご協力いただきました。 20人連続組手という苦行に、道場生の応援の中、持ち前の闘争心と精神力で立ち向かい、臆することなく果敢に攻め続け、見事20人組手を完遂しました。 志成館で20人組手を完遂したのは石岡莉星で4人目となります。 黒帯になっても日々精進です。他の道場生も莉星先生や他の黒帯の先生たちを目標にみんなで頑張っていきましょう!

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3月8日読了時間: 1分


第41回志成館昇級審査会
2026年3月8日、第41回志成館昇級審査会を実施しました。 今回の審査は24名の道場生が挑戦し、基本・移動・型・組手と普段の稽古の成果を発揮し奮闘しました。 どの道場生も帯に見合った内容がよくできていたと思います。さらに上の帯を目指して頑張ってください。 【1級】 岩村正浩 石岡ゆみ 石岡秀基 【3級】 末石至琉 【4級】 橋本紗奈 上田泰雅 【5級】 福島泰知 中村伊織 花畑芽未 【6級】 柳琥大郎 近藤将伍 川神明稀 薮井孝太 桑原瑠那 清水翔麻 【7級】 陳美伊 菊吉結人 【10級】 塩田朝陽 千葉稜也 柳怜之介 藤川朝陽 伊藤舞音 近藤匡 三浦鈴楓

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3月8日読了時間: 1分


第29回全日本実践空手道選手権大会
2026年3月1日、福山ローズアリーナにて第29回全日本実戦空手道選手権大会が開催され、志成館から26名の選手が出場しました。 本大会はWKOジャパンアスリートカップの選抜大会となっており、上級クラスは出場権をかけて激しい戦いが繰り広げられ、志成館からは石岡咲蘭、石岡優音の二名が見事優勝を果たし来年のジャパンアスリートカップの出場権を獲得しました。 他の選手も自分の持ち味を生かした組手で敢闘しました。今、初中級に挑戦している選手もまずは全日本大会への出場を目指して次の試合に挑戦していきましょう。 また、試合会場でも話しましたが、試合で勝つためには普段の稽古から試合に勝つことを意識した練習をすることが必要です。試合に出場して満足するのではなく、出場すると決めたからには一つでも多く勝てるように覚悟を持って稽古に励みましょう。 志成館には型も組手も経験豊富な先生・先輩がたくさんいます。いつでも協力しますので、遠慮なくアドバイスを受けにきてください。一緒に頑張りましょう。 【試合結果】 ・優勝 石岡咲蘭(上級中学1年女子42kg未満) 石岡優音(上級中学

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3月1日読了時間: 2分


2026ローズカップ
2026年2月22日、エフピコアリーナ福山にて2026ローズカップ空手道選手権大会が開催され、志成館から21名の選手が出場しました。初級から上級まで約700人が集まる中で、志成館の選手達も奮闘しました。 試合では、佐藤優誠が延長までもつれ込む激闘の末、優勝を勝ち取りました。勝つ気持ちが相手を上回った結果だと思います。 また、千葉稜也が得意の前蹴りを炸裂させて一本勝ちで初優勝を決めました。自分の得意技を活かした盛り上がる試合でした。 他の選手も最後まで諦めずよく闘っていたと思います。次は結果に繋がるよう稽古に励みましょう。 来週以降も試合が続きます。来週も試合の選手は今日の試合の内容をよく振り返って来週は一つでも多く勝てるよう頑張りましょう! 【試合結果】 優勝 崔宸瑀(中級小1男子) 佐藤優誠(中級小5男子) 千葉稜也(初級小6男子) 準優勝 石岡咲蘭(上級中1女子42kg未満) 3位 柳琥大郎(上級小1男子20kg以上)

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2月22日読了時間: 1分


第7回極真カラテ広島親善交流試合
2026年2月15日、バンブージョイハイランド体育館にて第7回極真カラテ広島親善交流試合が開催され、志成館から型の部に7名、組手の部に14名の選手が出場しました。 型の部では中嶋志仁がキレのある型で3位に入賞し、組手の部では小学1年の部の準決勝で崔 宸瑀と魏静舒の白熱した同門対決が繰り広げられました。 寒い中でしたが選手達は普段の稽古の成果を十分に発揮していたと思います。 試合に出場することは技術向上にも繋がります。これからもいろいろな試合に挑戦していきましょう。 【試合結果】 型の部 3位 中嶋志仁(小学1・2年の部) 組手の部 優勝 薮井考太(一般男子初級の部) 準優勝 崔宸瑀(小学1年の部) 薮井陽太(小学3年初級の部) 3位 魏静舒(小学1年の部)

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2月15日読了時間: 1分


2026志成館 節分豆まき大会
2026年2月1日、志成館毎年恒例の節分豆まき大会を開催しました。 今年も6人の鬼が登場し、道場生みんなで鬼を撃退しました。 この勇気で稽古・試合を頑張りましょう!

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2月2日読了時間: 1分


2026志成館寒稽古
2026年1月11日、尾道マリンユースセンターにおいて志成館毎年恒例の寒稽古を実施しました。 今年の寒稽古は今までの寒稽古に比べ気温が低く、厳しいものとなりましたが、雪が舞い散る中、道場生一同精神集中し、気合で寒さに打ち勝ち、今年の活躍を誓いました。 寒稽古の後は、豚汁やお汁粉、焼き芋などの温かい食べ物で体を温め、その後はみんなで大型遊具で遊んだり凧あげをしたりと楽しい時間を過ごしました。 この寒さに打ち勝った精神力で今年も頑張りましょう!

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1月11日読了時間: 1分


第2回全日本極真「型」空手道選手権大会
2026年1月10日、横浜武道館において第2回全日本極真「型」空手道選手権大会が開催され、鮫島凜織が出場しました。 昨年は高校生女子の部で出場し、準優勝を獲得しましたが、今回は一般女子の部に出場しました。 1回戦はシードとなり、2回戦、3回戦と見事な演武で勝ち進み、決勝に駒を進めました。 決勝でも気迫のこもったキレのある型を見せましたが惜しくも僅差で敗れ、準優勝となりました。 鮫島凜織は、昨年11月のIBKO全日本大会での優勝、今回の全日本極真「型」大会と、続けての見事な成績となりました。 今年11月に開催されるIBKOワールドカップ、次回の第3回極真「型」大会と出場が決まっていますので、さらに頑張ってください。

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1月10日読了時間: 1分


2026年 志成館稽古初め
2026年1月4日志成館稽古初めを行いました。 2026年最初の稽古、気温の低い寒い日でしたが、道場生一同気合の籠った稽古で今年1年の活躍を祈念しました。 今年も色々なことに挑戦し、自分の成長につなげていきましょう!

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1月4日読了時間: 1分


2025志成館演武会
2025年12月28日、志成館の2025年を締めくくる演武会を開催しました。 道場生による型の演武や板、瓦、バットの試割り、志成館のタイトル防衛戦など盛りだくさんの内容となり、また、今回は若い道場生たちが演出してくれ、エンターテインメント性に富んだ見ごたえのある演武会でした。 自分たちで構成を考え、工夫を凝らした型の披露や、初めてのバット折りや瓦割りに挑戦する意欲など子供たちの成長を見ることができ、とても有意義なものとなりました。 2026年もこの経験を活かし、さらに向上心を持って頑張りましょう!

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2025年12月28日読了時間: 1分


第13回全日本ジュニアチャンピオンシップ
2025年12月21日、愛知県豊田市スカイホール豊田にて、世界全極真主催の第13回全日本ジュニアチャンピオンシップが開催され、志成館から岩村寛吾、柳琥大郎の2名が出場しました。 本大会は各地の予選会を勝ち抜いた選手の集まる大会で、惜しくも入賞とはなりませんでしたが、両名死力を尽くして戦い抜きました。 他の生徒の皆も全日本を目指して頑張ってもらえたらと思います。既に全日本に挑戦している生徒は他の生徒を引っ張っていけるようまた一緒に稽古を頑張りましょう!

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2025年12月21日読了時間: 1分






