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第29回全日本実践空手道選手権大会
2026年3月1日、福山ローズアリーナにて第29回全日本実戦空手道選手権大会が開催され、志成館から26名の選手が出場しました。 本大会はWKOジャパンアスリートカップの選抜大会となっており、上級クラスは出場権をかけて激しい戦いが繰り広げられ、志成館からは石岡咲蘭、石岡優音の二名が見事優勝を果たし来年のジャパンアスリートカップの出場権を獲得しました。 他の選手も自分の持ち味を生かした組手で敢闘しました。今、初中級に挑戦している選手もまずは全日本大会への出場を目指して次の試合に挑戦していきましょう。 また、試合会場でも話しましたが、試合で勝つためには普段の稽古から試合に勝つことを意識した練習をすることが必要です。試合に出場して満足するのではなく、出場すると決めたからには一つでも多く勝てるように覚悟を持って稽古に励みましょう。 志成館には型も組手も経験豊富な先生・先輩がたくさんいます。いつでも協力しますので、遠慮なくアドバイスを受けにきてください。一緒に頑張りましょう。 【試合結果】 ・優勝 石岡咲蘭(上級中学1年女子42kg未満) 石岡優音(上級中学

空手道 志成館
2 日前読了時間: 2分


2026ローズカップ
2026年2月22日、エフピコアリーナ福山にて2026ローズカップ空手道選手権大会が開催され、志成館から21名の選手が出場しました。初級から上級まで約700人が集まる中で、志成館の選手達も奮闘しました。 試合では、佐藤優誠が延長までもつれ込む激闘の末、優勝を勝ち取りました。勝つ気持ちが相手を上回った結果だと思います。 また、千葉稜也が得意の前蹴りを炸裂させて一本勝ちで初優勝を決めました。自分の得意技を活かした盛り上がる試合でした。 他の選手も最後まで諦めずよく闘っていたと思います。次は結果に繋がるよう稽古に励みましょう。 来週以降も試合が続きます。来週も試合の選手は今日の試合の内容をよく振り返って来週は一つでも多く勝てるよう頑張りましょう! 【試合結果】 優勝 崔宸瑀(中級小1男子) 佐藤優誠(中級小5男子) 千葉稜也(初級小6男子) 準優勝 石岡咲蘭(上級中1女子42kg未満) 3位 柳琥大郎(上級小1男子20kg以上)

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2月22日読了時間: 1分


第7回極真カラテ広島親善交流試合
2026年2月15日、バンブージョイハイランド体育館にて第7回極真カラテ広島親善交流試合が開催され、志成館から型の部に7名、組手の部に14名の選手が出場しました。 型の部では中嶋志仁がキレのある型で3位に入賞し、組手の部では小学1年の部の準決勝で崔 宸瑀と魏静舒の白熱した同門対決が繰り広げられました。 寒い中でしたが選手達は普段の稽古の成果を十分に発揮していたと思います。 試合に出場することは技術向上にも繋がります。これからもいろいろな試合に挑戦していきましょう。 【試合結果】 型の部 3位 中嶋志仁(小学1・2年の部) 組手の部 優勝 薮井考太(一般男子初級の部) 準優勝 崔宸瑀(小学1年の部) 薮井陽太(小学3年初級の部) 3位 魏静舒(小学1年の部)

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2月15日読了時間: 1分


2026志成館 節分豆まき大会
2026年2月1日、志成館毎年恒例の節分豆まき大会を開催しました。 今年も6人の鬼が登場し、道場生みんなで鬼を撃退しました。 この勇気で稽古・試合を頑張りましょう!

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2月2日読了時間: 1分


2026志成館寒稽古
2026年1月11日、尾道マリンユースセンターにおいて志成館毎年恒例の寒稽古を実施しました。 今年の寒稽古は今までの寒稽古に比べ気温が低く、厳しいものとなりましたが、雪が舞い散る中、道場生一同精神集中し、気合で寒さに打ち勝ち、今年の活躍を誓いました。 寒稽古の後は、豚汁やお汁粉、焼き芋などの温かい食べ物で体を温め、その後はみんなで大型遊具で遊んだり凧あげをしたりと楽しい時間を過ごしました。 この寒さに打ち勝った精神力で今年も頑張りましょう!

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1月11日読了時間: 1分


第2回全日本極真「型」空手道選手権大会
2026年1月10日、横浜武道館において第2回全日本極真「型」空手道選手権大会が開催され、鮫島凜織が出場しました。 昨年は高校生女子の部で出場し、準優勝を獲得しましたが、今回は一般女子の部に出場しました。 1回戦はシードとなり、2回戦、3回戦と見事な演武で勝ち進み、決勝に駒を進めました。 決勝でも気迫のこもったキレのある型を見せましたが惜しくも僅差で敗れ、準優勝となりました。 鮫島凜織は、昨年11月のIBKO全日本大会での優勝、今回の全日本極真「型」大会と、続けての見事な成績となりました。 今年11月に開催されるIBKOワールドカップ、次回の第3回極真「型」大会と出場が決まっていますので、さらに頑張ってください。

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1月10日読了時間: 1分


2026年 志成館稽古初め
2026年1月4日志成館稽古初めを行いました。 2026年最初の稽古、気温の低い寒い日でしたが、道場生一同気合の籠った稽古で今年1年の活躍を祈念しました。 今年も色々なことに挑戦し、自分の成長につなげていきましょう!

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1月4日読了時間: 1分


2025志成館演武会
2025年12月28日、志成館の2025年を締めくくる演武会を開催しました。 道場生による型の演武や板、瓦、バットの試割り、志成館のタイトル防衛戦など盛りだくさんの内容となり、また、今回は若い道場生たちが演出してくれ、エンターテインメント性に富んだ見ごたえのある演武会でした。 自分たちで構成を考え、工夫を凝らした型の披露や、初めてのバット折りや瓦割りに挑戦する意欲など子供たちの成長を見ることができ、とても有意義なものとなりました。 2026年もこの経験を活かし、さらに向上心を持って頑張りましょう!

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2025年12月28日読了時間: 1分


第13回全日本ジュニアチャンピオンシップ
2025年12月21日、愛知県豊田市スカイホール豊田にて、世界全極真主催の第13回全日本ジュニアチャンピオンシップが開催され、志成館から岩村寛吾、柳琥大郎の2名が出場しました。 本大会は各地の予選会を勝ち抜いた選手の集まる大会で、惜しくも入賞とはなりませんでしたが、両名死力を尽くして戦い抜きました。 他の生徒の皆も全日本を目指して頑張ってもらえたらと思います。既に全日本に挑戦している生徒は他の生徒を引っ張っていけるようまた一緒に稽古を頑張りましょう!

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2025年12月21日読了時間: 1分


2025志成館ボウリング大会
2025年12月6日、毎年恒例の志成館ボウリング大会を開催しました。 初めてボウリングに挑戦する子もいましたが、名ボウラー達がスコアを競い合い、楽しい時間を過ごしました。 今年もあと少しです。寒さに負けず、稽古を頑張りましょう。

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2025年12月6日読了時間: 1分


拳志道空手第14回雪舟杯
2025年11月30日、岡山県総社市きびじアリーナにて、拳志道空手第14回雪舟杯が開催され、志成館から13名の道場生が出場しました。 気温は冷え込んでおり寒い中でしたが選手たちは熱い闘いを繰り広げました。 試合では、中村伊織が延長戦にもつれ込む死闘を繰り広げ、気迫のこもった突きと下段回し蹴りのコンビネーションで見事優勝を勝ち取りました。 また、対外試合に初出場した千葉稜也も、惜しくも勝ち星は逃しましたが前蹴りで技ありを奪い、普段の稽古の成果を存分に発揮しました。 出場した選手それぞれが持ち味を生かした良い組手をしたと思います。 次の試合も一つでも多く勝てるように、頑張っていきましょう! [優勝] 中村伊織(中級男子4年35kg以上) 桑原瑛慈(初級男子4年35kg以上) 薮井孝太(一般 林クラス初級) [準優勝] 崔 宸瑀(初級男子1年) 桑原瑠那(女子中上級6年40kg未満) 菊吉結人(上級男子1年2年) [3位] 石岡那紬(女子中上級1年2年) 中村支祐(初級男子2年) 薮井陽太(中級男子3年) 中島湊太(上級男子3年) 千葉稜也(超初級ゼロ

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2025年12月1日読了時間: 1分


第40回志成館昇級審査会
2025年11月16日、第40回志成館昇級審査会を開催しました。 基本稽古、移動稽古、型と審査項目が続き、どの受審者も普段の稽古の成果がよく出ていて、よくできた内容でした。最後は組手の審査では、今回、石岡咲蘭2級が7人組手に挑戦し、見事完遂しました。 今回昇級した道場生は、帯が変わったことに満足せず、さらに上を目指して頑張ってください。 【1級】 石岡咲蘭 【2級】 前津宗一翔 鮫島美紀 【3級】 石岡桜夏 河内春葵 前津宗拓也 【4級】 鮫島颯良 【5級】 金久丈一郎 【6級】 金城志俊 河内 遼 櫻井新士 【7級】 桑原瑛慈 中島湊太 佐藤弘明 佐藤優誠 【8級】 習田桂馳 山田 新 那須 昴 【9級】 崔宸瑀 古川幸大 【10級】 田 雪 陳 美宣 嶋崎公人 嶋崎琥珀 薮井あかり

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2025年11月16日読了時間: 1分


第3回わんぱく空手大会
2025年11月3日、エフピコアリーナふくやまにて第3回わんぱく空手大会が開催されました。 志成館からは13名の選手が出場し、習田征矢が得意の下突きを駆使して勝ち上がり、準優勝を果たしました。 今大会は対外試合に初めて出場する選手も多く、惜しくも勝ち星は逃しましたが良い経験になったと思います。 また次の試合に向けて稽古に励みましょう。 試合結果 【準優勝】 習田征矢(見習い拳士クラス小学2年)

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2025年11月3日読了時間: 1分


第16回IBKO全日本空手道選手権大会
2026年11月1日、東京代々木第2体育館において、第16回IBKO全日本空手道選手権大会が開催され、志成館から地区選抜試合を勝ち抜いた8名の道場生が出場しました。 午前中は型の部が行われ、緊張感が張り詰めた中、気迫のこもった型の演武を行いました。 花畑杏凪が中学2・3年女子の部で準優勝、鮫島凜織が一般女子の部で見事優勝し、日本一の座を獲得しました。 鮫島凜織の相手は前回大会の優勝者で、過去何度も対戦していますが、なかなか勝てなかった相手でした。今回お互い見事な演武を行い、結果、鮫島凜織が悲願の初優勝を手にすることができました。 これも、鮫島凜織があきらめずに日々努力を重ね、何度も挑戦し、それが結果につながったのだと思います。 午後は組手の部が行われ、4名の選手が出場しました。 前津宗一翔が見事な攻めで勝ち進み、準決勝に進出、準決勝では惜しくも判定で敗れましたが、3位入賞と見事な成績を修めました。 2026年11月に第3回ワールドカップが開催されます。今回、型の部で入賞した鮫島凜織、花畑杏凪、組手の部で入賞した前津宗一翔の出場が決定しました。

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2025年11月2日読了時間: 1分


第11回志成館型錬成大会
2025年10月26日、第11回志成館型錬成大会を開催しました。 型錬成大会は毎年開催していますが、各道場生、この日のために熱心に稽古してきました。 その成果がよく表れ、みんな見事な型の演武を見せてくれました。 型は空手技術向上にとても重要です。さらに精進し、型の対外試合にも挑戦していきましょう。 【優勝】 石岡優音(一般A) 岩村正浩(一般B) 近藤将伍(一般C) 橋本紗奈(上級A) 花畑芽未(上級B) 中嶋莉子(中級A) 柳琥大郎(中級B) 習田征矢(初級A) 薮井あかり(初級B) 清水翔麻(DUO上級) 上田泰雅(DUO上級) 佐藤弘明(DUO中級) 中嶋志仁(DUO中級) 【準優勝】 石岡咲蘭(一般A) 中村 弘(一般B) 福島 一(一般C) 上田泰雅(上級A) 陳 美伊(上級B) 藤井つかさ(中級A) 中嶋志仁(中級B) 中村支祐(初級A) 塩田朝陽(初級B) 前津宗一翔(DUO上級) 河内春葵(DUO上級) 薮井陽太(DUO中級) 市川楓(DUO中級)

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2025年10月26日読了時間: 1分


第15回全中国空手道選手権大会
2025年10月19日、広島市西区スポーツセンターにおいて、第15回極真会館全中国空手道選手権大会が開催され、志成館から10名の道場生が出場しました。 午前中は型の部が行われ、どの選手も気迫のこもった見事な演武を披露しました。午後から組手の部が行われ、選手一同奮闘しました。みんなよく頑張りました。今日の結果を振り返り、次の大会につなげていきましょう。 【優勝】 橋本紗奈(型 小学2年生の部) 清水昌磨(型 小学6年男子の部) 岩村寛吾(組手 アンダー18男子重量級) 【準優勝】 桑原瑠那(型 小学6年女子軽量級)

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2025年10月19日読了時間: 1分
第15回勇心杯空手道選手権大会
2025年9月7日、府中市TTCアリーナにおいて、第15回勇心杯空手道選手権大会が開催され、志成館から17名の道場生が出場しました。 出場者一同、勝利に向け一生懸命頑張りました。ただ、勝つためには日歩の稽古の積み重ねの他に自分が勝つという強い意志も必要です。日々の稽古の他に...

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2025年9月7日読了時間: 1分
第12回四国選抜空手道選手権大会
2025年8月3日、愛媛県武道館において、第12回四国選抜空手道選手権大会が開催され、志成館から12名の選手が出場しました。 今大会には、今まで初級・中級クラスの試合にしか出たことがなかった選手が初めて上級クラスに挑戦し、出場選手全員が上級クラスでの出場となりました。...

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2025年8月3日読了時間: 1分




