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第42回ウエイト制空手道選手権大会2026グランドチャンピオン・ザ・ファイナル
2026年7月12日、昨日に引き続き大阪府守口市民体育館にて、「2026全日本少年少女極真空手道選手権大会〜グランドチャンピオン・ザ・ファイナル〜」(2日目)および「第42回オープントーナメントウエイト制全日本空手道選手権大会」が開催され、志成館から岩村寛吾、石岡伴理、石岡莉星の3名が出場しました。 グランドチャンピオン決定戦では、岩村寛吾が得意の正確な打撃を武器に勝ち進み、見事ベスト8入賞を果たしました。 ウエイト制全日本では惜しくも入賞は逃したものの、莉星先生、伴理先生ともに最後まで激しい打ち合いを繰り広げ、持てる力を存分に発揮しました。 それぞれに新たな課題も見つかった大会となりました。この経験を糧に、さらなる成長を目指して、また来年に向けて稽古に励んでいきましょう。 選手の皆さん、お疲れ様でした。応援してくださった皆様、ありがとうございました。 【試合結果】 ベスト8 岩村寛吾(高校2・3年男子無差別級)

空手道 志成館
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拳志道空手第15回国分寺杯
2026年7月12日、岡山県総社市のきびじアリーナにおいて、「拳志道空手 第15回国分寺杯」が開催され、志成館から19名の道場生が出場しました。 熱気あふれる試合会場の中、出場した選手一人ひとりが日頃の稽古の成果を発揮し、最後まで全力で戦いました。 今回初めて試合に挑戦した子、初勝利をつかんだ子など、それぞれにとって大きな経験となる素晴らしい大会でした。勝敗だけでなく、試合を通して得た経験や課題は、今後の成長につながる貴重な財産です。 この経験を自信に変え、次の試合に向けてこれからも稽古に励んでいきましょう。 選手の皆さん、お疲れさまでした。また、応援・サポートしてくださった保護者の皆さま、大会関係者の皆さま、ありがとうございました。 【優勝】 桑原瑠那(上級女子中学1年40㎏以上) 薮井孝太(一般男子中上級(40~49歳)重量級) 【準優勝】 柳怜之介(超初級幼年年中年少) 【3位】 山田 新(超初級小学3年) 薮井あかり(初級女子小学1年) 薮井陽太(初級男子小学4年35㎏未満) 千葉稜也(初級男子中学1年45㎏以上) 佐藤弘明(中級男子小学

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2026グランドチャンピオン・ザ・ファイナル
2026年7月11日、大阪府守口市民体育館にて「2026全日本少年少女極真空手道選手権大会 ~グランドチャンピオン・ザ・ファイナル~」が開催されました。 大会初日となる本日は、志成館から石岡那紬、柳琥大郎、橋本紗奈、石岡桜夏、石岡咲蘭の5名が出場しました。 本大会は、全国各地の予選を勝ち抜いた強豪選手たちが集う全国大会です。会場では一戦一戦に熱戦が繰り広げられ、選手たちは持てる力を存分に発揮しました。 試合結果は、石岡桜夏が力強い突きで勝ち上がり、見事3位入賞を果たしました。また、石岡咲蘭、橋本紗奈もベスト8入賞という素晴らしい成績を収めました。 惜しくも入賞には届かなかった選手も、全日本大会という大舞台で最後まで諦めず、自分の力を出し切ることができたと思います。この経験を次につなげ、さらに一つ上の成績を目指して頑張っていきましょう。 明日は高校生の部に岩村寛吾が出場し、ウェイト制には石岡莉星先生、伴理先生が挑戦します。 引き続き、志成館選手への温かいご声援をよろしくお願いいたします。 【試合結果】 3位 石岡桜夏(小学6年女子軽量級) ベスト8

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第9回東日本「型」大会
2026年7月5日、東京都葛飾区・水元総合スポーツセンターにおいて、第9回東日本「型」大会が開催され、志成館から鮫島凜織選手が出場しました。 今大会は、11月に開催されるIBKO第3回ワールドカップの日本代表選抜試合として位置付けられており、出場権獲得を目指す選手たちが、緊張感あふれる舞台で日頃の鍛錬の成果を披露しました。 鮫島選手は予選を2位で通過すると、準決勝では安定した演武を見せ、5-0の判定勝ちで決勝へ進出。決勝では得意とする型「十八」を力強く演武し、ここでも5-0の判定で勝利。見事優勝を果たしました。 終始落ち着いた演武と堂々とした姿勢が光る素晴らしい内容で、日頃の努力が実を結ぶ結果となりました。 11月のIBKO第3回ワールドカップでも、この勢いのまま世界の頂点を目指し、さらなる活躍を期待しています。

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7月5日読了時間: 1分


第42回志成館昇級審査会(追加)
第42回志成館昇級審査会において、5名の合格者が追加されました。 新しい帯を締めて、また頑張りましょう。 【5級】 魏静舒 【7級】 習田桂馳 【9級】 薮井あかり 【10級】 大牟田紬希 田原鈴

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7月5日読了時間: 1分


第42回志成館昇級審査会
2026年6月28日、第42回志成館昇級審査会を実施し、27名の道場生が昇級に挑戦しました。 審査では、基本稽古、移動稽古に続いて型の審査を行いました。移動稽古や型では、それぞれの課題が見つかる場面も多く見られ、改めて基本を大切にした稽古の積み重ねの重要性を感じる内容となりました。 組手審査では、岩村大吾、森原聖子の2名が5人連続組手に、花畑杏凪が7人連続組手に挑戦しました。厳しい組手が続く中でも最後まで気持ちを切らすことなく、見事に完遂しました。 今回の昇級は、これまで積み重ねてきた努力の成果です。一方で、新しい級は新たなスタートでもあります。今回見つかった課題を一つひとつ克服しながら、これからも基本を大切にし、さらなる成長を目指して稽古に励んでいきましょう。 昇級された皆さん、おめでとうございます。 【1級】 花畑杏凪 【2級】 森原聖子 岩村大吾 【4級】 中嶋莉子 中嶋志仁 中村 弘 【5級】 石岡那紬 市川 楓 【6級】 中村支祐 薮井陽太 桑原瑛慈 中島湊太 【7級】 習田征矢 山田 新 那須 昴 【8級】 崔 宸瑀 【9級】 陳 美

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6月28日読了時間: 1分


第10回西日本空手道選手権大会
2026年6月21日、香川県善通寺市の善通寺市民体育館にて、第10回西日本空手道選手権大会が開催され、志成館から9名の選手が出場しました。 今大会の上級クラスは、来年のジャパンアスリートカップ出場権がかかる重要な権利試合でもあり、選手たちは出場権獲得を目指して熱戦を繰り広げました。 惜しくも新たな出場権獲得には至りませんでしたが、石岡咲蘭選手が持ち前の粘り強さを発揮し、見事準優勝を果たしました。 今回の大会では、試合中の攻撃面において課題も見えてきました。相手に合わせるだけでなく、自分から積極的に仕掛けていける技や戦い方をさらに磨いていきましょう。 課題克服に向けた相談や練習方法については、いつでも気軽に相談してください。次の大会に向けて、一緒に頑張っていきましょう。 【準優勝】 石岡咲蘭(上級中学2年女子軽量級)

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6月21日読了時間: 1分


第6回しまなみ杯空手道選手権大会
2026年6月14日、こざかなくんスポーツパークびんごにおいて第6回しまなみ杯空手道選手権大会が開催され、志成館から19名の道場生が出場しました。 出場者一同、勝利に向け一生懸命頑張りました。入賞した選手、惜しくも入賞を逃した選手いますが、今回の試合を振り返り、次の試合で勝利するために何をしなければいけないかを考え稽古に励みましょう。 今回上級クラスで入賞した4名は12月に愛知県で開催される、全日本ジュニアチャンピオンシップの出場権を獲得しました。 【優勝】 千葉稜也(初級中学男子55㎏以上) 前津宗一翔(上級中学1年男子50㎏以上) 岩村寛吾(上級高校男子65㎏以上) 【準優勝】 陳美伊(初級小学6年女子) 石岡桜夏(上級小学6年女子42㎏未満) 【3位】 桑原瑛慈(上級小学5年男子36㎏未満)

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6月14日読了時間: 1分


IBKO第3回ワールドカップ
2026年11月22日、23日に東京代々木競技場第2体育館で開催される、IBKO第3回ワールドカップのイメージパネルに鮫島凜織が掲載されました。 昨年の全日本選手権型の部で優勝した鮫島凜織は今年3月に行われた撮影会に参加し、この度イメージパネルが出来上がりました。 出場予定の道場生は11月のワールドカップに向けて頑張りましょう!

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6月10日読了時間: 1分


第13回志成館空手道選手権大会
2026年6月7日、第13回志成館空手道選手権大会を開催しました。 対外試合へのステップとして始めた今大会も13回目となり、今年も道場生が熱い闘いを繰り広げました。 今大会では、志成館女子最強を決めるプリンセスカップ決勝は、昨年の優勝者 石岡桜夏と橋本紗奈の戦いとなり、安定感のある攻めで石岡桜夏に軍配が上がりました。 志成館最強を決めるチャンピオンシップでは、上田泰雅とプリンセスカップを制した石岡桜夏との戦いとなりました。多彩な攻めの上田泰雅、重量感ある攻めの石岡桜夏の戦いは再延長までもつれ込み、最後は持ち前の攻撃力で石岡桜夏が制しました。 石岡桜夏はダブルタイトルを獲得し、志成館少年部最強の2冠を達成しました。 チャレンジカップにおいても果敢に戦う子供たちを見て、次の志成館を担ってくれると頼もしく感じました。 これから対外試合がたくさん開催されます。今回の経験を活かし、さらに頑張りましょう。 【優勝】 石岡桜夏 チャンピオンシップ 石岡桜夏 プリンセスカップ 薮井孝太 一般男子の部 河内春葵 中学男子の部 桑原瑠那 中学女子の部 菊吉結人 チャ

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6月7日読了時間: 2分


IBKO第22回全国空手道選手権大会
2026年5月30日、横浜武道館においてIBKO第22回全国空手道選手権大会が開催され、志成館から岩村寛吾、橋本紗奈、柳琥大郎の3名が出場しました。午前中は型の部が行われ、橋本紗奈、柳琥大郎の2名が出場しました。 緊張感が張り詰める型試合独特の空気の中で両名ともキレのある型の演武を披露しました。その中で橋本紗奈は、圧倒的な演武で見事優勝を勝ち取りました。 午後からは組手の部が行われ、3名とも奮戦しました。岩村寛吾は持ち前の攻撃力で攻め込み、見事優勝を勝ち取りました。 3名ともこの大会に向け、熱心に稽古に取り組み、試合でも力の限り闘い抜きました。この勢いで次の試合も頑張りましょう。 今回、岩村寛吾、橋本紗奈が11月に開催されるIBKO第3回ワールドカップの出場権を獲得しました。 【優勝】 岩村寛吾(組手 U18重量級) 橋本紗奈(型 小学4年女子の部) 【準優勝】 橋本紗奈(組手 小学4年女子の部)

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5月30日読了時間: 1分


2026ジャパンアスリートカップ
2026年3月28日、沖縄空手会館にて第8回ジャパンアスリートカップが開催され、志成館から石岡莉星•優音•咲蘭が出場しました。 本大会は各地の予選大会で優勝した選手のみが出場できる全国大会で、沖縄に約1000人の選手が集まりました。 惜しくも入賞はできませんでしたが、3人とも死力を尽くして闘っており、全国大会で通用する技術を持っていると改めて思いました。 他の皆も全国大会目指して先生•先輩に技術を教えてもらいながら稽古に励みましょう。

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3月28日読了時間: 1分


第26回ヤング3S(スリーS)大洲空手道大会
2026年3月15日、愛媛県大洲市総合体育館において第26回ヤング3S(スリーS)大洲空手道大会が開催され、志成館から7名の選手が出場しました。この大会は型の大会であり、11月に開催予定の全日本空手道選手権大会の選抜大会となっています。 緊張感漂う会場で、全選手見事な型の演武を披露し、今回、4名の選手が入賞し、全日本大会の出場権を獲得しました。今回惜しくも入賞を逃した選手も十分全日本を狙える力があると実感できた大会でした。 入賞者は全日本大会に向け、また、他の選手は次のチャンスに向け、頑張りましょう。 【準優勝】 柳琥大郎(選抜小学1年男子) 鮫島凜織 (選抜一般女子) 【3位】 橋本紗奈(選抜小学3年女子) 花畑杏凪(選抜中学生女子)

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3月15日読了時間: 1分


第17回極真サムライ杯四国春の陣
2026年3月15日、鳴門市勤労者体育センターにて第17回オープントーナメント極真サムライ杯四国春の陣空手道選手権大会が開催され、志成館からはビギナークラスに桑原瑛慈が、選抜クラスに桑原瑠那、中島湊太、菊吉結人の3人が出場しました。 ビギナークラスでは桑原瑛慈が得意の蹴り技で優勝し、選抜クラスは入賞は逃したものの健闘しました。 各々改善点が見つかったと思います。今日の経験を糧にまた稽古に励みましょう。 [試合結果] 優勝 桑原瑛慈(ビギナー小学4年男子)

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3月15日読了時間: 1分


石岡莉星20人連続組手
2026年3月8日、石岡莉星が20人連続組手に挑戦しました。 今回は、実践会館の川内結愛さん、黒澤結來のお二人に来ていただき、組手にご協力いただきました。 20人連続組手という苦行に、道場生の応援の中、持ち前の闘争心と精神力で立ち向かい、臆することなく果敢に攻め続け、見事20人組手を完遂しました。 志成館で20人組手を完遂したのは石岡莉星で4人目となります。 黒帯になっても日々精進です。他の道場生も莉星先生や他の黒帯の先生たちを目標にみんなで頑張っていきましょう!

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3月8日読了時間: 1分


第41回志成館昇級審査会
2026年3月8日、第41回志成館昇級審査会を実施しました。 今回の審査は24名の道場生が挑戦し、基本・移動・型・組手と普段の稽古の成果を発揮し奮闘しました。 どの道場生も帯に見合った内容がよくできていたと思います。さらに上の帯を目指して頑張ってください。 【1級】 岩村正浩 石岡ゆみ 石岡秀基 【3級】 末石至琉 【4級】 橋本紗奈 上田泰雅 【5級】 福島泰知 中村伊織 花畑芽未 【6級】 柳琥大郎 近藤将伍 川神明稀 薮井孝太 桑原瑠那 清水翔麻 【7級】 陳美伊 菊吉結人 【10級】 塩田朝陽 千葉稜也 柳怜之介 藤川朝陽 伊藤舞音 近藤匡 三浦鈴楓

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3月8日読了時間: 1分


第29回全日本実践空手道選手権大会
2026年3月1日、福山ローズアリーナにて第29回全日本実戦空手道選手権大会が開催され、志成館から26名の選手が出場しました。 本大会はWKOジャパンアスリートカップの選抜大会となっており、上級クラスは出場権をかけて激しい戦いが繰り広げられ、志成館からは石岡咲蘭、石岡優音の二名が見事優勝を果たし来年のジャパンアスリートカップの出場権を獲得しました。 他の選手も自分の持ち味を生かした組手で敢闘しました。今、初中級に挑戦している選手もまずは全日本大会への出場を目指して次の試合に挑戦していきましょう。 また、試合会場でも話しましたが、試合で勝つためには普段の稽古から試合に勝つことを意識した練習をすることが必要です。試合に出場して満足するのではなく、出場すると決めたからには一つでも多く勝てるように覚悟を持って稽古に励みましょう。 志成館には型も組手も経験豊富な先生・先輩がたくさんいます。いつでも協力しますので、遠慮なくアドバイスを受けにきてください。一緒に頑張りましょう。 【試合結果】 ・優勝 石岡咲蘭(上級中学1年女子42kg未満) 石岡優音(上級中学

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3月1日読了時間: 2分


2026ローズカップ
2026年2月22日、エフピコアリーナ福山にて2026ローズカップ空手道選手権大会が開催され、志成館から21名の選手が出場しました。初級から上級まで約700人が集まる中で、志成館の選手達も奮闘しました。 試合では、佐藤優誠が延長までもつれ込む激闘の末、優勝を勝ち取りました。勝つ気持ちが相手を上回った結果だと思います。 また、千葉稜也が得意の前蹴りを炸裂させて一本勝ちで初優勝を決めました。自分の得意技を活かした盛り上がる試合でした。 他の選手も最後まで諦めずよく闘っていたと思います。次は結果に繋がるよう稽古に励みましょう。 来週以降も試合が続きます。来週も試合の選手は今日の試合の内容をよく振り返って来週は一つでも多く勝てるよう頑張りましょう! 【試合結果】 優勝 崔宸瑀(中級小1男子) 佐藤優誠(中級小5男子) 千葉稜也(初級小6男子) 準優勝 石岡咲蘭(上級中1女子42kg未満) 3位 柳琥大郎(上級小1男子20kg以上)

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2月22日読了時間: 1分


第7回極真カラテ広島親善交流試合
2026年2月15日、バンブージョイハイランド体育館にて第7回極真カラテ広島親善交流試合が開催され、志成館から型の部に7名、組手の部に14名の選手が出場しました。 型の部では中嶋志仁がキレのある型で3位に入賞し、組手の部では小学1年の部の準決勝で崔 宸瑀と魏静舒の白熱した同門対決が繰り広げられました。 寒い中でしたが選手達は普段の稽古の成果を十分に発揮していたと思います。 試合に出場することは技術向上にも繋がります。これからもいろいろな試合に挑戦していきましょう。 【試合結果】 型の部 3位 中嶋志仁(小学1・2年の部) 組手の部 優勝 薮井考太(一般男子初級の部) 準優勝 崔宸瑀(小学1年の部) 薮井陽太(小学3年初級の部) 3位 魏静舒(小学1年の部)

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2月15日読了時間: 1分




