第16回極真会館全中国空手道選手権大会
2026年10月18日、広島市西区スポーツセンターにおいて「第16回極真会館全中国空手道選手権大会」が開催され、志成館から13名の道場生が出場しました。
本大会は「型の部」と「組手の部」に分かれて行われました。
型の部には、山田新、花畑芽未、上田泰雅、陳美伊、清水翔麻の5名が出場。日頃の稽古で磨いてきた技を発揮し、キレのある力強い型の演武を披露しました。
組手の部では、前津宗一翔、石岡咲蘭の2名が持ち前の力強さを存分に発揮し、見事、優勝を勝ち取りました!
出場した道場生一人ひとりが、日頃の稽古の成果を発揮し、貴重な経験を積むことができた大会となりました。
型も組手も、日々の努力の積み重ねが大切です。今回の経験を糧に、それぞれの目標に向かって、次の大会でもさらに成長した姿を見せられるよう頑張っていきましょう!
出場した選手の皆さん、お疲れさまでした。そして、応援してくださった皆さま、ありがとうございました。
【優勝】
(型の部)
上田泰雅(小学6年男子)
陳 美伊(小学6年女子)
清水翔麻(中学1年男子)
(組手の部)
前津宗一翔(中学1年男子無差別級)
石岡咲蘭(中学2年女子軽量級)
【準優勝】
(組手の部)
桑原瑛慈(小学5年男子無差別級)
清水翔麻(中学1年男子軽量級)







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